メタトロン波動療法でわかるチャクラ(耳)

メタトロン波動療法でわかるチャクラ(耳)
今回もまたメタトロンのお話です。メタトロンはヘッドホンのようなものを頭に取り付けて情報をとります。耳ツボをやっている先生もいると思いますけれど、メタトロンは耳の診断もできて面白いですね。

メタトロンによる耳診断

例えば、今画面に出ている患者さんの場合は胆嚢、胃、膵臓、外性器。こういうところがちょっと悪いと出ています。機能が落ちてますよ、っていうことなんですね。次に悪い所は尿管、腎臓。腎が弱っているのかな。高血圧症、大脳の側頭部の機能が弱っている、というのが出てくるんですよ。

これを1つ参考にされて治療にする、っていうのも面白いですね。患者さんの訴えた症状と全然違った所に出たりもします。

メタトロンによる治療法

右耳も左耳もあるんですが、大体似た所に悪い診断が出てますね。白い所は良いんですよ。黒四角が出ている所はちょっと機能が弱ってる、っていうことなんです。こういうところを見てあげて患者さんに「ちょっと胃に出てますね、何か食べ過ぎましたか?」なんてね。

悪いものを食べているんじゃないか、って言ってセラピーをかけて治してあげる、っていうことですね。メタトロンで治療もできる、っていうことで面白いですね。

足の方で見ても胆嚢と胆液菅に出ていますね。そういった機能が低下してますよ、って言ってあげるんです。見方が慣れたら面白い使い方が沢山できると思います。

メタトロンの活用

機能が落ちている所に置き鍼をしてみたりとか、鍼治療の参考にもなると思うんですね。

先生方もいろんな考え方ありますでしょうし、流派もいろいろでしょうから、このメタトロンをうまく使うとプラスになるんじゃないかな、と思います。よろしかったら使ってみてください。欲しい方は私がご紹介いたしますので。

YNSA藤沢操体鍼療所 TEL:0466ー23ー3781